6連勤→1日休み→7連勤

川柳っぽい

ともかく、これで一週間連続バイトが終了した。
大きな山場を越えた、という感じ…

しかしとにかく混んだ、平日休日問わず混んだ
やっぱりこれだけ入ってしまうと疲れが出てくるのは当然だった。

でも終わってみると案外解放感というのは少なくて。


一日休みをまた挟んであと2回、今月は残っているので、しっかりと勤めたいと思う。

8月も終盤

いやはや。早かったような遅かったような。

結局バックレた彼は戻って来ませんでした。無論、解雇という結果に。
そんな彼のtwitterを見てみると、「明日は飲みだ」というようなツイートがあったり、…なんだか違う世界の人間だったんだなと思います。

このままでは終わりませんけどね。必ずどこかのタイミングで、辛辣な言葉を投げつけてやりたいと思ってます。


さて最近はガリガリ君梨味がおいしい。
昨年はどこでもこの話題を見かけたような気がしましたが(いわゆるスt…?)、今年はそうでもないような?
ともかく、家に戻って無心でこれを頬張っている時間が結構好きです。身体の中から熱が冷めていく感覚がなんともいえず良い。

今年こそはセミの羽化を見てみたいと思っていましたが、どうやらそれも叶いそうもないですね。


今日は甲子園を見ようと夕方のテレビをつけたらやっていませんでした。
よく調べたら今日が決勝で、もうその試合は終わっていたと。
夏なんてやっぱり早いんだなぁ。


梨味の物体

バイトの人が一人、二日連続で無断欠勤。
実質バイトでは彼と僕が双翼となってこの8月(帰省とかで人がいないのだ)のキッチンを回していたのだが…

もう彼が戻ってくる可能性は極めて薄くなってしまった。
たとえ店長が許しても、店のみんなは許さないだろう。

そういうわけでこれから地獄の2週間?3週間?が待っている。
正直キツイ。精神的疲労も大きい。ただでさえ労働時間が凄いのに、ここに至ってはどうしようもない。もうどうにでもなーれという感じである。まぁ暇だし別にいいんですけどね

しかしながらそれよりも、「何で?」という気持ちが強い。
彼がバックれるなんて微塵も思ってなかったし(でも他の人はそういう節を感じてはいたみたいだが)、正直意味が全く分からない。
「たまたまその日バックれたい気分になっちゃって、それが二日連続になっちゃって、どの面下げて戻ってこられるんだ?」という感じなのだろうか。それとも何か他に明確な理由があったのか。わからない。誰の推測も当たってない気がするし、僕がより事実に近い推測を出来ているとも思わない。

別に彼と個人的な付き合いが深かったわけではないのだけれど、僕は彼を面白い人だと思っていたし、心の中ではライバルだと思っていた。
彼が入ってから半年はゆうに過ぎた。半年もこの店で奮闘してきた仲なのに、こんな形で終わって良いの?


僕は何も分からない。
だけど、これからこんなやるせないもやもやを抱きながらバイトするのはちょっと嫌だなぁと、そんな感じです。



白銀賢者

DSC_0576.jpg

やっとこさ。
去年は確か白銀七段くらいで終わった。これからが長いんだよなぁ…いろんな面で。


DSC_0571.jpg

まどかマギカ知識



ところで正解率をば。

総合 63.25

ノン 60.94
アニ 51.61
スポ 57.07
芸能 52.64
ライ 59.64
社会 72.27
文系 75.49
理系 73.15



弱いです。

文系は相変わらずトップだが、理系や社会に抜かれる日もそう遠くはないかもしれない
理社が伸びるからではなく、文系の凋落によってね

何かを伸ばして行くのも楽しそうだけど、やはり左辺がこの通り酷いので…
この夏は芸能を伸ばしていくことにしました。
エフェクト→タイピング→4択→スロット、とやっていこうかな。
まーこれだけ弱い形式なので、多分今から対策すればめきめき目に見えて成果が出るんじゃないかな!多分

それよりも、今日11連続不正解したアニゲをどうs


最終目標は総合正解率70%なので、それを達成するには苦手をちまちま潰していくしかない。
芸能はもはやボーッとしてても伸びようがないので、一つの「教科」と割り切ることにして頑張ることにします。

揺蕩うホリデヰ

せっかくの休みなのでどこかへ行こうと考えた。
とりあえず奥多摩方面へ行ってみようと考えた。

しかし奥多摩に行くのにはいろいろと問題があった。
そして、それら些末事を「問題」だと感じてしまう自分の態度こそ、すでに一番の問題だったのだ。

分倍河原から南武線に乗って立川へと向かい、そこで青梅線を乗り継げば、目的地は「すぐ」だったはずだ。

しかしながら僕は立川で降りた。
降りて、適当なゲーセンに入っていつものゲームに興じ、満足感そこそこにマクドナルドでいつものメニューを頼んだ。
奥多摩へ向かうことはしなかった。

食事をとったあと、立川で手持ち無沙汰になった僕は、とりあえず目の前にある多摩モノレールに乗ることにした。
行き先はよく分からない。もうどうでもよかった。
結局ターミナルまで乗っていた。乗っている間中、スマホで適当なスレを見ていたりした。

多摩センターに着いたあと、することもなかったので、目についたブックオフに入った。
ちょうど最終巻だけ未だ読んでいなかった『東京ラブストーリー』を見つけ、読み、そこそこ充足して、店を出た。

近くのコンビニでアイスを買おうかと思ったけれど、なんか並んでいたので結局何も買わなかった。

家を出たのが昼前。このときすでに日は沈んでいた。
やることもないがこのまま電車に乗って帰るのも嫌だったので、適当なバスに乗って、適当な駅へと向かった。
バスは結構好きだ。運賃は高いし、走行距離も短いので、利用する機会は極端に少ないけれど。

そして聖蹟桜ヶ丘で降りた。
あたりをぶらぶらと、海面を揺蕩うクラゲのように散策したけれど、ただそれだけであった。

それなりに心地よい徒労感を得た僕は、そこで帰りの電車に乗った。






……ともかくも今日は暑かった。

いつもと違わない、どこか人を蠱惑するような青空が今日も広がっていたというのに、こと今日に限っては何の感慨も僕に抱かせなかった。

僕は日常を脱することが出来ず、またどこかしらそんな気力すら無かったような節がある。
それは「いいこと」であるはずなのに、僕は今日ずっとそれが「わるいこと」のような気がしていて、結局立川で降りた時点でその敗北感は確定的なものとなった。

確かにこの徒労感は好きだ。しかしそれは目的ではない。

違うところに行って違うことをすること。非日常と日常のめまぐるしい関係性。
僕は悲しいくらい中途半端だった。

奥多摩なんて行こうとすべきじゃなかった。
秩父にいったときのような、粘り強く非日常を舐めとってやろうという気概が全く無かった。


…ともかくも、今日は本当に暑かった。暑すぎた。…


第一関門

今日をもって、12時~23時というシフト3連続が終わった。
久しぶりに達成感があった。テンションあがって適当なワインを買ってきてしまった。

明日はコミケ最終日。
最初は行く予定だったし、みもりんの写真集が欲しかったけど、なんか疲れたし急に面倒臭くなってしまったので行くのやめることにした。
まぁ気が向いたら他にどっか行くかも。

勾配

「人は自分自身で嫌なことを何倍も重くしているんだ」


無意味さと堕落にのたうち回る生活より、目の前の難題に追われ立ち向かっていくような生活を、自分は渇望していたのではなかっただろうか?

重圧に負けてはダメだな、と思う。

そういうとき、外に出る前に一杯熱いコーヒーを飲みつつ、何かしら「救い」の音楽を聴くための時間というものはとても有り難いものだ。


ともかくも、楽しむ気持ちを忘れないこと。

プロフィール

みかきもり

Author:みかきもり
みかきもり/翠凜/りぬす

「本当の優しさ」「自分を好きになる」

最新記事
リンク
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
QRコード
QR