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QMA8 西洋史検定その②

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ケントゥリア(Centuria)
100つながりですね


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ロアン枢機卿
首飾り事件によってマリー・アントワネットを嫌う風潮が広まったそう


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アンドロポフ
ユーリ・アンドロポフ。ブレジネフの眉毛かっこいいです


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多分リュクルゴス。
リュクルゴスの制とかいいますね


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ハイルブロン同盟
ハイルブロンはドイツの都市。

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ペタン(フィリップ・ペタン)
ヴィシー政府は第二次世界大戦中に南フランスに出来た政権。
ペタンはど忘れです


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マラズギルトの戦い
あれ?マンジケルトの戦いじゃなかったっけ?
と思って調べたら同じ戦いだったwwwwwwくそwwww
微妙な表記揺れは結構辛いです


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スパルタクス団。はいど忘れです


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そうさい
ポール・バラスを知らずとも、年号が強い人ならそれだけで総裁政府だとわかるのでしょうけど
僕は年号はからっきしダメなので…



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ハンガリーだそうです。あっ目を閉じてるサツキ先生かわいい
ハンガリー王国軍とオスマン帝国軍との戦い。オスマン側が勝利。
ちなみにワーテルローの戦いはベルギー。



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アンゲロス→ラスカリス→パレオロゴス
語尾に「wwwww」をつけたくなります。いやぁ難しいなと思いましたが、これ結構正答率高かったような…


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メジナデルカンポ条約
(Treaty of Medina del Campo)
ヘンリー7世はテューダー朝の初代国王。
首長法を公布したのは8世。


他、記憶に残っているものをいくつか。

ウィーンの市長でその思想がヒトラーに影響を与えたのは誰?→カール・ルエーガー
正答率2%。ほれぼれするくらいのグロ問っぷり

パリ・コミューンは何日間続いた?→72日
ちなみに2回目でなぜか正解。すごい確率だぜ…パネルだけど

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QMA8 西洋史検定その①

さて、西洋史検定をプレイしてきました。
3回目くらいでSをとれたような気がします。

あ、全然関係ないですが、PASELIでお買い物するときにはパイタッチできるとか聞いて速攻で試してきました。
きっと反応のかわいらしさに身もだえするのだろうwwwうはwwwwと思っていましたが、………いざやってみるとけっこういたたまれない気分になりますね……こんな純粋な女の子を俺はッ以下略

自己嫌悪を抱えたまま速攻でドラゴン組から蹴落とされる始末。
とても居座れる気がしませんねー格の違いを感じました


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二千語宣言


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蓄音機→キネトスコープ(映画を見る装置)→ヴァイタスコープ(キネトスコープの改良版)
白熱球の分岐あり。この場合は蓄音機とキネトスコープの間に入る。
蓄音機の発明でエジソンは一躍有名に



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トレビシック
公共鉄道で走らせたのはスチーブンソン。分岐あり



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カジミェシュ3世
聞いたことすらない。誰



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フーケ(ニコラ・フーケ)
「この城の成功はルイ14世の不興を買い、フーケは没落し、建設に当った芸術家はそのままルイ14世によってヴェルサイユ宮殿の建設に従事させられることになった」らしい。やりたい放題だな太陽王



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ジギスムント
これは答えられなければならないかな…
やはり忘れてます



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シャンプラン(サミュエル・ド・シャンプラン)
ケベックはカナダにありながらにして未だにフランス語が公用語。最大の都市はかの有名なモントリオール(州都ではないらしい)



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ロコモーション号
正解率97%だったような。知らなくても閃きそうなものですが、自分も2回目出たときは答えられました
オレンジレンジにこんな歌ありましたね、盗作の(ry



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全部選択が正解。分岐は不明
アメリカの州に関する問題は苦手だ…でも頻出だし対策できるから頑張ろう。いつか


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最終的にはこんな結果でした。
いやーぶっちゃけ目標(3000オーバー)達成してしまってもう満足してたり
S級がコンスタントにとれるので魔法石40個が安定して稼げてしまい、なかなか全国トーナメントに行かない始末
あと宇宙天文検定で3000以上は行きたいところです
そしてサツキ先生かわいい


ぺーぽん

今日(厳密には昨日)、QMAで西洋史検定が始まったそうで。
S級とれる自信はあるけど、意外にスコアが伸び悩むかもしれない。

なんかふと

このブログの過去の記事を読み返してみたくなるときがあります。
そんなとき、すごく過去の自分を幼稚だなぁと感じるときもあれば、我ながらびびるくらいに心をふるわせるような文章を書いているときがあります。

まぁ手軽に感傷に浸れるくらいには歴史を積み重ねてきた、といえなくもないこのブログですが…
一番しみじみとする瞬間は、コメントをくれた人の名前を見たときですね。
なんというか、時期の推移を感じることが出来るのです。

コメントは無くても特に寂しいとか思うことは無いですが、もちろんつくと嬉しいです。
ついったとか2ちゃんとかで絡んでいても、やはりブログまで定期的に見に来てくれる人は稀ですからね。
たとえそれがどういう動機であれ、書き手としては嬉しいわけです。

で、まぁ昔はすごくコメントを付けてくださったけれど、今となっては消息がつかめないって人も結構いるわけですね。

単純に自分という人間に興味を失ったのか、
または積極的に関わりたくないと思われてしまったのか、
別にコメントしないだけで実は見に来てくれているとか(でも大抵はアクセス履歴のホスト名で誰か分かるww)、
ブログを気まぐれでアドレスごと消してしまったが為にそれっきりになってしまったとか(これが一番ありそうです)、
ネット世界から飛び立たれてしまったのか、
それとも死んでしまったのか、とか

いろいろなことを考えます。

そんな人たちの中でも、最も自分が会いたいと思っているのが「江戸川さん」で。
でも「どうしてしまったのだろう?」と自分が言えた義理ではないですね。
少なくとも2回は、このブログは音沙汰もなく突如消滅しているわけですから。

今となってはこのブログが消えるいわれはないです。
受験に集中する必要もないし、2ちゃんねるで嫌な思いをする可能性もないし。
消える、というより消す、というのはむしろ積極的ですよね。例えば自殺が生に対する積極的なコミットであるのと同じように、ブログをあえて「消す」というのは彼がブログをそれなりに愛している証拠ですから。

だから多分ここの更新が止まるときというのは、少なくともその理由が何かしらの積極性を持つことはありえないでしょう。
つまり、何か積極的な理由――このブログを消さなければならないという理由、…ではなく、何か消極的な理由――例えば「飽きた」、とか、そういう理由でしょうね。
その場合でも、あくまで更新が止まるだけであって、このブログそのものが消滅するわけではないです。

僕もリンクにブログをいくつか設置してありますが、その殆どはもう死火山のごとく放置されていて、
でもそれを定期的に見に行くのは好きです。
更新されてなくてやっぱりなーと思うことが殆どですが(というよりも、やっぱりなーと思うために見に行っているような気がしないでもない)、たまに更新されてるとおおすげぇとなります。ただそれだけですが


話がそれましたが、まぁそういうわけです。江戸川さんのべらんめぇ口調が聴きたいなぁっていう

彼と再びつながれるとしたら、おそらくそれはVIPのローゼンスレでしかありえないわけです。
それは江戸川さんに限らず、他のあらゆる初期の人間関係の復活の鍵でもあるのかもしれない。
ただローゼンスレをなれ合いの場にしてしまうのは自分の考えに反する、という。
難しいですね。
だからまぁコテ名だったりこのブログの名前だったりを昔に戻してみたりしているわけですが…

もちろんいなくなった人間にばかり目を向けて、「今」関わってくれる人のことをないがしろにするつもりは、毛頭ありません。

役満

7/12
リーチ ツモ ドラ11 数え役満

8/13
大三元
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8/15
四暗刻・単騎待ち(ダブル役満)
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8/25(きのう)
リーチ タンヤオ 清一色 ドラ5 数え役満
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あと地味に今日も四暗刻テンパイしたり。
麻雀って楽しいよね(笑)


宇宙・天文検定

クイズマジックアカデミー(QMA)を、一ヶ月くらい前から始めたのですが
先日賢者に昇格することが出来ました。
それで、今全国大会が開催中なので魔法石が乱獲できて楽しいです。

さて、このゲームには検定試験なるものがあって。
個人的には相撲検定とかほしいところですが、まぁ人気は出ないでしょうね
んで自分は今、宇宙天文検定にむけての勉強をしているわけです。


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そして今日ついにSがとれてしまった。わーい
といっても「ホワイト」と答えるべきところを「ホワイトホール」と答えてしまったりとか、あとなにかすごい凡ミスを犯してしまったわけですが…。


以下復習

「さきがけ」:日本初の人工惑星(恒星を中心とする周回軌道を描く、人工衛星的なもの)。1985年打ち上げ、ハレー彗星に接近

「かに座」:伝承上ではヘルクレスと対決。プレセペ星団(M44)がある。プレセペは「飼い葉桶」という意味(飼い葉桶って何?)
α:アクベンス、β:アルタルフ

c.f. おうし座にあるのはヒアデス星団、プレアデス星団。おうし座α星はアルデバラン、意味は「後に続くもの」。
c.f. 星はアラビア語由来の名が多いためか、「アル~」で始まる星が実に多い。
一番有名なのがアルタイル(わし)、他アルデバラン(おうし)、アルクトゥルス(うしかい)、アルゲニブ(ペガスス)、アルフェッカ(かんむり)、アルナイル(つる)、アルギエバ(しし)、アルネブ(うさぎ)、アルリスカ(うお)、アルゲディ(やぎ)、アルニラム・アルニタク(オリオン:ミンタカと併せて帯の3連星を構成)…探せばもっとあるかと

「きく8号」:運用中の人工衛星。うめは運用停止

「いっかくじゅう座」:ばら星雲が所属。
ちなみにオリオン座には馬頭星雲が、おうし座にはかに星雲が所属。
おおぐま座にはふくろう星雲、はくちょう座には北アメリカ星雲…といった感じ。出そうなところとしては。



星名にアラビア語由来のものが多い理由は、端的に言うとアラビアから逆輸入したからです。
ギリシャの学者プトレマイオスが書き写した星図である『アルマゲスト』が、ローマ帝国の崩壊によってアレクサンドリアの図書館から消失してしまいましたが、アラビア語に翻訳されたそれはアラビアに残っていて、その後星の名前がアラビア語のままでラテン語に再翻訳された…とのこと。


紳助引退に思う

島田紳助が引退しましたね。
2ちゃんねるがそこそこ祭りになりました。結構楽しかったです。

さて彼の嫌われる所以というのは、表向きで見せる「素敵やん?」で代表されるような心の清い"キャラ"、そして裏に秘めている黒い一面とのギャップにあると思うのです。
それで、今回はその後者の一面が浮き彫りになってしまったと。

僕自身彼のことは特に好きではありません。
しかし個人的に思うのは、彼の表向きのキャラが嘘で、裏向きの黒い部分こそが彼の本質であり本当である――という考え方は、いささか思慮(というより、人間関係に対する洞察)に欠けているということです。
これは根拠もないことですが、多分どっちの姿も彼の素ではなかったのではないだろうか?と。

なぜそう考えるのかというと、普通の人間というものは大抵、恐ろしいほどの俗と、恐ろしいほどの聖を「兼ね備えている」からです。自分自身だってそうだし、短い人生ながらも他人にそういう部分を見出す機会というのは結構ありました。
このことは、性善説と性悪説というあまりにも馬鹿馬鹿しい2分法を自分が否定している一つの理由でもあるわけですが。
例えば『ノルウェイの森』でも、永沢というキャラは「びっくりするくらい善人であると同時に、どうしようもない俗物だった」(「と同時に」、としているところが流石だなぁと思う)という人間として描写されてますし、『カラマーゾフの兄弟』に登場する道化の父ヒョードルだって、彼の涙は別に嘘ではない(少なくとも嘘だとは言い切れない)と思うのです。

そもそも、誰かの一面を「真か偽か」で見極めようとする際、何か明確な根拠といったものなどありはしないわけです。
しばしば「目に見えることこそ嘘で、隠されているものこそ真理」という思い込みが跋扈しますが、それもまたホントかどうか疑わしいものです。
禅宗で用いられる十牛図というものがありますが、あれは「真理(悟り)というものは、実は自分の中にすでにあったのだ」ということを知るまでの過程をあらわしたものです。元々そこにあったものに気づかず、わざわざ隠されているところを暴いたりして遠回りする姿をあらわしたものです。

「わからない」ことは分かるように努力しなければならない。
でも「わかりようもない」ことは、むしろそれを分かる努力をしてはならないのです。
ゆえに、人間関係で他人を判断するときに必要とされる要素はたった一つ。
「信じるか、否か」です。
他人の行動を、真なら真と、偽なら偽と「信じる」こと。
むしろそれは、他人をというよりも自分の判断をこそ信じる、という意味合いが強いかもしれません。

自己紹介って難しい

beのプロフィールを気まぐれで変えようとか思ったりしたときや、他人のmixiやtwitterの自己紹介欄を見るたびにそう思う。

一番オーソドックスな自己紹介形式は、自分の趣味を並べ立てるというやり方だろう。
もし自分がそういう風に自己を提示し紹介するならば、こんな感じになる

相撲(観戦)/浜田省吾/RYTHEM/KOTOKO/東方/クイズマジックアカデミー/麻雀/ARIA/ローゼンメイデン

で、趣味を同じくする人々が集ってくるというわけだ。

自分がこの形式を選ばない理由は2つある。
一つは、別に自分自身は趣味を同じくする人とつながりたいわけでは無いからであり、もう一つは、これら要素だけで自分を説明するというのは何か違う気がするからだ。

しかしながら、言うまでもなく「自分を説明する」という行為は多分に哲学的であって、文章という「不完全な器」で自分を説明するというのは極端に難しくしかも不毛ですらある。
なぜならば、文章を10万字費やしたとしても、一目会ったほうがその人は自分についてより理解してくれるだろうし、もし文章で自分を説明できたとしても、それが他人にあまねく伝わり、しかも理解されるということは到底起こりえそうにないからである。

自己紹介の本質とは、「それを見るのが誰か」と、「自分が主張したいことは何か」という2つの点にある。
そこへいくとネットで自分を紹介するというのはかなり難しい行為であろう。ネットではもちろん顔も知らない人たちに自分を伝えなければならない、つまり「それを見るのが誰か」という問いに対しいくつもの答えが思い浮かぶものだからだ。

ネットで自分を説明するというのは考えれば考えるほど難しく思えてくる。
なぜなら、ネットでの「わたし」は文字を身体とする概念的存在だからである。
これは自分が今考え続けているとある問題についての重要な考え方の一つなので、のちのちまた繰り返されることになるかもしれない。
概念的存在である以上、ある意味全てが「中身で勝負」のはずなのに、実際はそうならないのが面白い。

そもそも自己紹介というものは、他人にとっての自分を自分で紹介するという行為であって、本来は他人にとっての自分なんて他人が勝手に理解していくはずである。
つまり自己紹介というのは他人のその行為をアシストする、いわば「つかみ・とっかかり」、まさにintroductionでしかない。
ということは自己紹介というのは、人間関係におけるさわりの部分でしか効果のない、大して重要でもない営みということか。そうかそうか

ともあれ、自己紹介で現実の(現実とネットとを2分する考え方は好きじゃないけど)情報を混ぜるのは違うなーとも思うし、名言によって自分の重要視していることを示唆するのも、なんかそれは思考停止だと思うしそもそもとっつきづらいと思うし

自己紹介っていうのは、つまり自分のための行為なんだな、うん

ホメオスタシス

環境が変化するのを出来るだけ抑え、現状を維持しようとするのは
人間として(生命として)当たり前のこと

しかし、環境変化が「人間がしでかした悪しき出来事」として捉えられると色々とおかしくなってくる
なぜなら人間がいようといまいと、環境変化は起こりうることだし、
そもそも全ての環境変化が人間のせいであるかどうかなんて分からない

地球温暖化が話題になる前からずっと、ヴェネツィアでは「環境問題」との争いが繰り広げられていたわけだし
今の気温上昇が、本当に二酸化炭素のせいなのか、それとも何万年という周期の中での一過程なのかというのは、
本来もっともっと長い時間を要しないと断定できないからだ

それはさておいて、全ての現状変化を人間の悪・人間の責任と見なして、
あたかも自分が人間であることを否定するような思想をふりかざす人間は嫌だな
ってことが言いたい

人間が悪だから、罪滅ぼしとして現状維持するのではない。
人間が生命であるから、その本能に従って現状維持するのだ。

うぁーい

鹿児島に新幹線で7時間かけて帰ってきました。
でも麻雀やったりマジアカやったりと、…一体僕は何をしているんだ!
もうちょっと自覚的に休みを過ごさないといけないですねー やっぱり


さて今日は花火大会がありました
東京に住んでいるとはいえさすがに今日は人が多かった
天文館の交差点が渋谷を彷彿とさせましたね

花火大会に一人で行くために必要なモノは極少数です。
交通費、花火を愛でたいというぴゅあぴゅあはーと、
そしてカップルを見ても殺意を覚えない寛大な心だけです。

しかし花火がドーンドーンあがってる様を見てても正直早々に飽きてしまうのですな
というわけで人混みを逆走してよく行っていたラーメン屋に直行
やはり美味かったです。こういう店はあっちにはないんだよなー

で、そのあとゲーセンにいってクイズマジックアカデミーを例によって例のごとくやってきました
やはりシャロン可愛い、そしてサツキ先生可愛い

マジアカでは文系学問(特に歴史)、およびスポーツの相撲限定が得意です
一方アニゲと芸能は無理です、よほど簡単じゃない限り

しかしクイズやってて思うのは、やはり体系的な勉強にかなうモノなんてないのだなぁと。
文系学問よりは理系学問のほうにはるかに興味が偏っている自分でも、クイズとなると圧倒的に前者の方が正解率が高い。それはひとえに高校・浪人時代を通して鍛えられて来たからなのだと

まぁそれはそれとして、これからは地理(社会)と宇宙天文(理系学問)を勉強していきたいですね
元々興味もあったし、良い機会だろう。

そして今日、ついに賢者に昇格することができました
ついでに同日中に段位を一つ上げました。全国大会うまいです

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賢者になると一応のクリアということになるのか、エンドロールを見ることが出来ます
まぁここからがスタートな人にとってはここからがスタートです

雀龍門で初段になるのが先か、マジアカで賢者初段になるのが先か…と思っていましたが
雀龍門の方が早かったですね
プロフィール

みかきもり

Author:みかきもり
みかきもり/翠凜/りぬす

「本当の優しさ」「自分を好きになる」

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